世界が騒ぎだした あなたを愛したから

NEWSの手越祐也くん、西畑大吾くんが大好きな未成年ヲタクが書くブログ。面白いことは書けません。

大切と思うから、きっとこれは愛だ




恋と愛の違いってなんだろう?


M誌のしょうれん連載に寄せられた今回の質問。いわれてみれば説明できないなあと読んでいて思いました。

そんな質問にしょおくんとれんくんが答えてくれていました。


まとめると、「ドキドキする気持ちが恋で、異性でも犬でも家族でもものでも、何にでも大切だと思う気持ちが愛だ」ということ。(私的要約)



なるほど、そのとおりだなと思いました。頭ではなんとなくわかっていても、それを言葉にできるしょおくんってすごいな、賢いなと思いました。

しょおくんってやっぱり賢いんですよね。感覚で生きてるんだと思う。そしてしょおくんは女の子と付き合ってても(ㅍ_ㅍ)僕の気持ちは愛じゃなくて恋だった。ドキドキっていつかは冷めるものでしょ?もう冷めちゃった。 とかいって女の子のこと簡単に捨てそう。しょおくんって愛に溢れてそうで意外と冷酷で冷静な気がする。


一方れんくんは純粋の塊。しょおくんの考えに(∂ω∂)ほんまや!! って言ってる姿とか、きっとこれまで真っ直ぐで真っ白なまま生きてきたんだろうなって思います。これからも無垢でひたすら前を向いているれんくんでいて欲しい。



しょおくんが言っていた考えには納得しました。でも、そのあとの言葉が自分の中ですごく引っかかったんです。
「ファンの子たちは僕たちにドキドキしてくれて恋してくれてる。僕らはファンの子たちを愛してる」と。

いっけん、しょおくんは私たちを愛してくれてる♡♡と捉えがちですが、私が言いたいのはそういうことではなく。

ファンは自分にドキドキしてくれて、大切には思っていない、としょおくんは思っているとこの文章から感じました。


確かに、私は自担にドキドキします。好きだよ♡♡なんて言われたら人並みにキャー!!ってなるし、同級生に自担がいたらなあなんて現実逃避な妄想も日常茶飯事。
でも、それ以上に私は自担を大切に思っています。楽しそうにしてたら私も楽しいし、嬉しいことがあったら自分のこと以上に嬉しくなるし、悲しそうだったら私も悲しいし辛いし、ステージでキラキラした笑顔で歌っている姿を見るだけでワクワクして、時々胸がぎゅうって苦しくなることだってあります。そしてなにより、幸せになってほしいと思います。幸せになってほしくてしょうがなくて、1人で泣いてしまう夜もあります。これが、恋で片付けられる気持ちなのかな。「ドキドキする」っていう言葉以上に自担を大切に想います。


大切に思うことを愛だとするならば、私が祐也くんやだいごくんを思う気持ちは、きっと愛だと思います。


これからも、祐也くんとだいごくんを大切と思いたいし、たくさん笑顔や幸せを貰いたいし、自分の応援が祐也くんとだいごくんの笑顔や幸せに繋がればいいなと思います。